コンパクトに梱包された携帯に便利なレインコート、9月8日現在累計販売実績15,000袋を達成。開封の際は左右に引っ張るだけで利用できるこの商品は、ゲリラ豪雨や台風及び災害時にも便利です。

2017/09/13 10:00:00  情報提供企業:ドリームニュース

多様化するライフスタイルを応援できるような、健康、福祉、介護等に関する商品の開発・販売を行なっている株式会社拓現 (本社:東京都江戸川区、代表取締役:中山眞治)は、開発した「いきなりレインコート」を9月8日現在で累計販売実績15,000袋 を達成しました。コンパクトな梱包状態で持ち運びに便利。ワンタッチで取り出しが可能で、急を要する時でも即座に対応できます。この商品は国際特許申請済みです。

コンパクトな包装から商品を取り出す瞬間の驚きが楽しく(意外性)、焼却してもダイオキシン等の有害物質が出ず(先進性)、 携帯に便利(利便性)という特長がありますので、このレインコートは、続発する「ゲリラ豪雨・台風及び災害時の備えとしてもお役立てできる、非常時・災害時にも便利な環境に優しい(ダイオキシンフリー)商品です。環境と経済(エコロジーとエコノミー)を両立させた商品で、※店頭販売価格は321円(税込)~348円(税込)です。※店頭販売価格は、小売店によって異なります。

■かぶる方式で風雨を防ぐ、ゆったり胴回りの「いきなりレインコート」                           傘では歯が立たないゲリラ豪雨や台風での風雨や災害時には、合わせ目やつなぎ目の無い両袖や顔の部分が「すぼめられる」レインコートでなければ役に立ちません。また、避難時に荷物を背負って移動する際にも着られるレインコートが理想的です。                                                        
 「いきなりレインコート」は、開封前は縦170mm×横45mm×奥45mmと飲食店などで出てくる布製おしぼりと同程度のサイズ で、小さく収納されています。包装を両手で軽く引っ張れば、レインコートに早変わり。製造時における、この商品の最終工程では簡単に真似のできない技術を活用しています。

開封後は縦1,360mm×横940mmとなり、頭からかぶるだけ。左右の合わせ目もなく、セパレートでもないため風雨から 体を守れます。顔の部分の調整用のヒモを引けば顔の露出部分が「すぼまり」風雨が入りにくくなるので、強風にあおられてフードが後ろに脱げてしまうことを防げます。両袖も「すぼまり」、袖からの風雨の侵入を防げる構造です。

尚、かぶるタイプの商品なのでひと手間ありますが、体の前面4~5ヶ所をボタンで留めるタイプの商品と比較して、風雨の強いときでもボタンとボタンの間から風雨が入り込むこともありません。また、胴回りは1,880mmあるので、リュックを背負った 状態でも使用可能です。詳細につきましては、次のURLから動画でもご確認できます。▼ YouTube「いきなりレインコート」:https://youtu.be/L9RDAE28rfk


記事元:ドリームニュース

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